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基本的な表作成、セル分割、セル結合、行挿入、行削除などの機能と、列や行の幅と高さの同期化及び自動補正機能、セルのプロパティ、表のプロパティ、枠線の設定などの様々な機能に対応しています。

[枠線の設定]メニューでは、様々な形態の表を楽に作成できるように工夫された非常に使いやすいUI構造になっています。

DEXTWebEditorは、TAGの使用方法の中でも一番効率の良い方法を使って文書作成を行い、互換性のないHTML TAGは再構成(削除または変更)し、全ての動作が最適化されるよう自動的に変換するエンジンが搭載されています。



レイヤーとはボックス携帯で提供される特殊領域のことで、編集画面上では薄い灰色のボックスで表示されます。

このレイヤーは次のような特徴を持っています。

- 提供された領域のサイズを調整できる
- 編集文書のどこにでもマウスで位置を移動でき、レイヤー内の文書を編集できる
- 入力された内容があってもレイヤーは重なることができ、表示する順序を調整することができる
- HTML文書を編集する時に領域別に多段階編集を行いたい場合、いくつかのレイヤーを作って希望通りに配置して使用することができる
MSオフィス文書をHTML文書の形に自動的に変換して開くことができます。

クリップボードを使えばMSオフィス文書とのデータコピーが可能です。また、パワーポイントの文書の場合、ページごとに全体を選んでコピーすると、そのページ内の内容が毀損されないように全体をイメージに変換してコピーされます。
- ローカルPCに保存されたイメージを挿入 : [参照]で希望のイメージを選択
- ウェブサイトにあるイメージにリンク : [http://Myserver.com/My.gif]のように経路を直接入力ブラウザの特定位置を探し出せるようURLを指定する機能で、様々な方式のURLに対応しています。
アンケートのような対話型文書の編集・作成時に使われるフォームコントロール機能を提供し、メールや掲示板、KMSのようなシステムの入力様式用プログラムの開発に活用することができます。
テキストボックス(INPUT)
   : テキストを一行のみ入力できるボックス型のフォームコントロール

テキスト領域(TEXTAREA)
   : テキストを数行入力できるボックス型のフォームコントロール

ボックスを隠す(INPUT-hidden)
   : <テキストボックスと同じ形のフォームコントロール。ブラウザでは見えないプロパティで、HTMLプログラム内部でのみ活用

ドロップダウンボックス(SELECT)
   : あらかじめ入力されたいくつかの項目を上下に表示して選択する形のフォームコントロール

選択ボックス(SELECT)
   : ドロップダウンボックスと似ているが、入力された項目が全体に広がる形のフォームコントロール

チェックボックス(INPUT-checkbox)
   : いくつかの項目を作って好きな項目を選択できる形のフォームコントロール
編集中の文書全体に適用されるプロパティを指定する機能
 
 
 
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